一番リスクが少ない豊胸方法を選びました

メスを入れると術後ケアが大変

私が選んだバストアップの施術 : メスを入れると術後ケアが大変 : 左右のバランスが調整できて大満足

反対されたのは、メスを入れる系の手術はアフターケアが本当に大変という理由からでした。
手術自体、かなり大変な上、終わってからもバストが固まらないように自分でマッサージしなければいけないそうです。
しかもそのマッサージが相当痛むらしく、マシュマロおっぱいにするためには涙ぐましい努力が必要だと教えてくれました。
私は面倒臭がりな性格で痛みにも弱いため、シリコンのインプラントを埋め込むような手術はすぐに諦めました。
その代わり、一番手軽なヒアルロン酸注入法を選び、バストのボリュームアップ計画を実行することにしました。
ヒアルロン酸はちょい足し程度のボリュームアップもできるので、私のようにほとんどまな板状態の貧乳でも、自然に膨らませることができます。
バストの問題はどうにかしたいものの、豊胸したと周りに分かってしまうのはいやでした。
また、将来出産もしたいのでいつまでもバストが大きい状態をキープしたいとも思っていませんでした。
彼氏と付き合い始めとか、結婚式とかここぞというタイミングで少しボリュームアップできれば満足だったのです。

豊胸は術後ケアがタイヘンよ~
【cross fm:X4の裏事情】http://t.co/nrjSgvVVsB #radiko

— みぽりん (@mipolin_m) August 17, 2015